結婚意識調査結果!憧れの結婚式、結婚適齢期世代は「海外リゾート」婚、親世代は「ホテル」婚

『ワタベウェディング』×映画『いつまた、君と ~何日君再来(ホーリージュンザイライ)~』コラボ企画の第二弾として、結婚観や結婚式に関する意識調査の結果が発表されています。結婚適齢期世代(20~30代)と親世代(50~60代)の既婚者を対象にした今回の調査を見ると、結婚や結婚式にまつわる時代の違いを感じます。親世代のことを知ることも、家族の絆が深まることにつながりますね♪ここでは調査結果の一部をご紹介していきます。
(インターネット調査/回答者:20~30代既婚男女200名、50~60代既婚男女200名 計400名)/調査期間:2017年6月4日~5日)

憧れの結婚式、結婚適齢期世代は「海外リゾート」と約4割も回答。

「Q.結婚式について、憧れの結婚式はどのような式でしたか?」という質問に結婚適齢期世代は海外リゾートが約4割。

対して親世代は26.5%。そしてほぼ逆に、ホテル婚と答えたのが親世代約4割、結婚適齢期世代は約2割です。

親世代は、時代的にホテル婚が主流だったことも影響しているのでしょうね。

海外リゾート婚の魅力は数多いですが、お二人に親族のみという形も多くアットホームな雰囲気で大切な時間を過ごせます。

それに、お二人のハネムーンも兼ねて、ご両親を海外リゾート旅行へ連れていきたい、といった希望も一挙に叶えてくれます。

写真映えも間違いないですしね♪

結婚式に招待した人数は両世代ともトップは31~60名。

「Q.結婚式は何人くらい招待しましたか?」の質問に対し31~60名が両世代ともトップ。結婚適齢期世代 29.0%、親世代 32.6%です。

ただ、結婚適齢期世代は「それ以下」の人数が約35%に対し、親世代 は「それ以上」の人数が約45%と、圧倒的に大人数派が主流です。

ホテル婚だとやっぱり大人数をご招待したくなりますよね。

現在はリゾートウェディングゲストハウスレストランなど様々な場所で行うことが当たり前になってきているので、結婚適齢期世代は大切な人たちとオリジナルで親密な時間を過ごしたいと考えるようになったのでしょう♪

もしリゾートウェディングするなら、両世代ともやっぱりハワイ!

「Q.もし今後リゾートウェディングができるとしたら、どこでしたいですか?」の問いには結婚適齢期世代は海外派

それに対し親世代は国内希望も多いです。

しかし、両世代とも1位の場所は「ハワイ」!

やっぱり、という感じですね♪

ワタベウェディングさんのように、ハワイ挙式にも国内リゾートウェディングにも実績豊富なところも増えて、リゾートウェディングが親世代よりも敷居が低くなっているので、今後もますますリゾートウェディングは増えていきそうです。

アンケート結果をみると恋愛結婚式のスタイル時代で見た目をかえていきますが、結婚式が家族にとって大切な節目であることは変わらないもの。結婚して家族になるということ。それは生活をともにし、楽しいことだけでなくどんな試練も一緒に乗り越えていき、家族の歴史を紡いでいくということ。そんなある一つの家族の物語が、映画化されています。
いつまた、君と ~何日君再来~』は俳優の向井理さんの祖母である芦村朋子さんの手記がもとになった物語をカップルや大切な人とご覧になってみてはいかがでしょうか。

■映画『いつまた、君と ~何日君再来~』公式Webサイト:http://itsukimi.jp/

※より詳しい調査結果はこちらから。

■ワタベウェディング リリース記事

https://www.watabe-wedding.co.jp/corporate/press/info/detail.html?press_id=603

■『ワタベウェディング』×映画『いつまた、君と ~何日君再来~』特設Webサイトhttps://www.watabewedding.co.jp/itsukimi/

 

会費婚』は本格的な結婚式から、カジュアルな1.5次会まで幅広くご利用頂けるサービスです。
ゲストも大満足の会費制結婚式や1.5次会は会費婚にお任せください。

 【会費婚note】に「いいね♡」する